トリリオンのこれから

FUTURE

大切にする3つのこと

トリリオンは、「社員とその家族、お客様、品質」の
3つを大切にする経営を行ってゆきます。

社員とその家族を
大切にします。

トリリオンは、温浴施設の繁盛を創出する日本一の会社を目指すにあたり、そこにいる社員とその家族が、安心して温浴施設事業サポートに邁進してゆける会社創りをしてゆくことがとても大事だと考えています。

① 明るく楽しく親しみやすい社内文化と、働きやすい環境つくりに配慮します。

② お風呂好きのふろビト®︎がやりがいを感じる制度創りをしてゆきます。

③ 就業時間・休日休暇・年収など、競合他社・業界関連他社・同規模企業との客観的比較を行い、社員とその家族を大切にする経営を実現してゆきます。

お客様の繁盛を大切にします。

温浴施設の繁盛を創出するためには、入浴されるエンドユーザーに喜ばれる施設づくりのサポートをすることが大切です。
超高齢社会・少子社会・デジタル社会・ストレス社会などに対応する明るく楽しく清潔な温浴空間づくりと、安心でき施設運営をプロデュースしてゆきます。併せて、時代に合うような施設が繁盛する新サービスを開発してゆきます。

トリリオンの強みである
『ソフト・ハード・ふろビト®︎』
すべての品質を大切にします。

トリリオンは、『お風呂モニタリング』という戦略で、温浴施設の繁盛を創出するために、強みである『ソフト・ハード・ふろビト®︎』、すべての品質を大切にしてゆきます。

PLAN

ふろびとの育成プランが入ります。
公開時に情報がない場合は削除、
または一旦非公開とします。

HOLIDAY

働く時はしっかり働き、
休む時はしっかり休む

休日・休暇について

休日は、完全週休二日制で年間104日と定めており、休暇は、無給休暇及び年次有給休暇を除く、特別休暇(夏季休暇4日、冬季休暇4日、一部祝祭日)で年間16~21日くらいとなります。 
つまり、現行の年間休日・休暇合計は、概ね120~125日であり、1年の1/3以上はお休みです。

働き方改革関連法

2019年4月1日に施行された働き方改革関連法では、全ての企業に対し、年次有給休暇の5日取得が義務付けられました。

年次有給休暇について

2014年より年次有給休暇の計画付与を開始し、法律に先駆けて、年次有給休暇の取得促進を励行しており、年次有給休暇取得実績は、直近4期平均で74%となっております。

仕事日は一所懸命働き、休日は自由に過ごせるような、メリとハリを付けたワークライフバランスを目指しています。

WORK STYLE

トリリオン文化に馴染んだ社員が、
自身の知識と経験を、長期にわたり、
活かせる環境づくりを進めます。

職場環境向上

2019年4月1日に施行された「働き方改革関連法」を遵守し、時間外労働の低減や過重労働の改善に取組んでいます。
2018年には、始業時間を自由に選択できる制度「勤務時間帯選択制度」を導入し、4勤務形態(現在は、6勤務形態)とすることで、家事・育児を行う社員を積極的にサポートしています。
2020年には、在宅勤務制度を導入し、フレキシブルで効率のよい業務ができる就業環境を実現することで、更に、仕事とプライベートの充実、育児や介護との両立を促進しています。

長く働いてもらいたいという考え

採用面接などで必ず話すことの一つに、「トリリオンで、長く一緒に働いてくれる人を求めている」があります。長く働いてもらうためにはどうすればよいか、それは、社員の処遇や働く環境がよいことだと考えています。
また、現行制度では、60歳で定年となり、65歳を再雇用の上限としておりますが、これを段階的に延ばすことで、人財の確保につなげると共に、トリリオン文化に馴染んだ社員が、自身の知識と経験を活かせる環境づくりを進めたいと考えています。

多様な働き方

テレワークや時短勤務等のオプションマネジメント思考を持ち、全体や部門毎に多様な働き方の制度を設け、その部門や人に合わせた働き方が出来るような制度を整備してゆきます。